めっちゃ酒に弱いけど、梅酒まつりin太宰府天満宮に行ってきた!【感想】

本日から、福岡の太宰府天満宮で開催されている梅酒まつりin太宰府天満宮に行ってきました!

ちょうど今日は小春日和となり、見頃となった梅の花もチラホラ。

テント内とはいえ野外でのイベントなので、暖かくなってほんとによかったです!

めっちゃ酒に弱い僕でも十分に楽しめた「梅酒まつり」を簡単にレポートします。

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梅酒まつりin太宰府天満宮

概要の説明は、公式HPを確認して頂くとして、イベントの流れを説明しておきます。

チケット、水、パンフレットの購入

まずは、チケットの購入

チケット購入時に、パンフレットと水の購入もできます。

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イベント説明時にアナウンスがあるのですが、会場に用意された150種類全ての梅酒を飲んだ場合、7合半ほどの量になるそうです。そんなわけで、全部飲むの不可能。それでも、「150種類の梅酒、全部気になるですけどっ!」って方は、パンフレットを購入するといいかもしれません。

イベントのルール説明

チケットを購入したら、列に並んで入り口に向かいます。でも、その前にルール説明を聴く必要あります。お兄さん、初日の昼の時点で結構、声ガラガラやったなぁ・・・大丈夫かな?

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写真のようなものもあるので、確認しておくといいかもしれません。

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30分の制限時間を気にかけておけば、特に心配は要らないと思います。

いざ、会場入り!

会場はかなり混雑しています。なので、人気の無いところを見つけて、そこから攻めていくと効率よく飲めるかもしれません。今日行った感じだと、焼酎ゾーンが比較的人が少なく、出口付近は混雑していました。

配られるカップはこのくらいのサイズ。

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僕は写真の半分くらいの量を飲んでいたのですが、開始20分でかなり酔ってしまいました(笑)なので、後半はペースを落とし、飲みたいものだけ厳選して飲みました。

梅酒は自分で注ぐのですが、ボトルがかなりベトついてます。僕は気になりませんでしたが、手を拭うものを用意しておくといいですね。

30分するとアナウンスありますので、潔く退場しましょう。

まとめ

コレだけの梅酒を飲み比べするのは初体験で、驚きの連続でした!同じ焼酎梅酒でも、甘いの辛いの、中には「梅酒の枠に入るのだろうか・・・?」ってくらい独特なの、ほんとに多種多様でした。特に広島カープの梅酒はすごかった(笑)

おまけ

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